運動をした方がいい、と医者が進めてもやる人は少ないんだカーボ^^;
医療スタッフは、46%が実際に糖尿病患者が運動を行っている割合は「40%未満」と見積もっており、運動に熱心に取り組む患者が少ないとみている。
運動すると気持ちが良いんだけどな~♪
みなさんはさぼっているんだカーボ??・。・
参考: http://www.dm-net.co.jp/calendar/2012/017438.php
運動をした方がいい、と医者が進めてもやる人は少ないんだカーボ^^;
医療スタッフは、46%が実際に糖尿病患者が運動を行っている割合は「40%未満」と見積もっており、運動に熱心に取り組む患者が少ないとみている。
運動すると気持ちが良いんだけどな~♪
みなさんはさぼっているんだカーボ??・。・
参考: http://www.dm-net.co.jp/calendar/2012/017438.php
ん~、ほんとうかな~ と思うけど、一応ご紹介。
Researchers have found that the practice of removing blood could improve blood pressure, lower cholesterol and drop blood glucose in obese patients with metabolic syndrome.
研究者はメタボの人において血を抜くことが血圧改善、コレステロール低下、血糖値低下の効果があることを発見した。
ちなみに、19世紀に血を抜く治療はいろんな疾病でよくされていたんだカーボ☆
でも、効果がないから取りやめになったんだカーボ!
輸血をする人が増えるのはいいことなんだカーボ??
参考:http://www.dailyrx.com/news-article/blood-removal-may-lower-cardiovascular-risk-19294.html
どうも~
谷口です
今日は6月1日ピンポイントで手伝っていただけるスタッフ1-2名を募集いたします。
☆在宅からPCを使うお仕事です☆
☆6月1日10時~17時の拘束です☆
☆作業中は何をしていてもOKです☆
☆謝礼は 7000円 です☆
—-
■概要
6月1日に弊社(http://mystar-japan.biz)はサービスのデモを実施いたします。
デモ実施に際して、ちょっとだけマニュアルのデータ入力が必要となります。
※名刺入力ではないです!
入力データはtwitterでお送りいたしますので、twitterが更新されましたらそれをコピペしていただく・・・というお仕事ですw
■条件・お願い
・デモはクローズドでの開催ですので、その内容を口外しないようにお願いします
・PCでの作業をご自宅でできる必要があります
・twitterの使い方がわかっていることを前提にお仕事をお願い
■選考・採用・育成プロセス
・選考
ご応募いただいたから順次、電話・skypeで面接をさせていただきます
・採用
採用が決まりましたら、一度操作の説明・体験をしていただきます(5月29日以降)
・育成
5月29日に一度研修を開催させていただきます
在宅からの参加でも結構です。
■応募方法
アルバイト希望 と明記の上、
下記情報をHPフォームよりお送りください。
—-
お名前:
所属・大学:
email:
tel:
twitterID:
—-
ご検討よろしくお願いいたします。
谷口です
3月30日に マイスター・ジャパン・ビジネス・ソリューションズ株式会社 を登記したのですが、
このたび正式に正社員の募集を開始します。
法人サイト: http://mystar-japan.biz
『食×健康のリテラシー向上を通じて世界を変える』
これがミッションです。
募集職種としては、
——
1.アプリ/WEBの開発者
2.健康and/or教育を専門とし、コンテンツ製作を担当いただける方
3.アプリ/WEBのUI・UXのデザイナー
——
最低限の報酬しか今はお支払いできませんが、一緒に夢を追えればと思っています。
僕としては、メンバーと以下2点を共有したいと思っています。
1.人間はバカだけど、それでもその可能性を信じる
「あぁ~、これ食べるとあとで後悔するな~」
思いながらも、何か食べたことはありますよね?
人間、そんなもんだと思うんです。
その事実を受け止めながらも、一方で、教育すればきっと行動や習慣を変えてくれる と信じたいんです。
自己矛盾だと思っています。
でも、信じないと寂しいじゃないですか~^^;
機械に食事を管理してもらわないと自分の健康を守れない って信じたくないじゃないですか~
だからこそ、僕は人の可能性を信じたい と思っています。
2.人によって優先順位は違う ということを受け止める
健康に無関心な人が多い → だから生活習慣病が増える
この事実に対して、健康を最優先にするべきだ!という人がたくさんいます。
でも、僕は違うと思うんです。
人によって、優先順位って変わってくると思うんです。
その優先順位を認めたうえで、
どうやってその人の自己実現と健康とを両立させるのかを考える。
これを大切なサービス・コンセプトとして僕は維持していきたいと思っています。
もし皆様の周りでご興味ある方がいらっしゃいましたら、
ぜひ一緒に世界を買えていきたいと思っておりますので、
ご応募・ご連絡お待ちしております^-^v
どうぞよろしくお願いいたします。
応募はこちらから: http://mystar-japan.biz/join-us/
※あぁ、もちろんインターンとか、そういう関わり方でもいいですよ♪^^
6月9日-10日で仙台に教育ボランティアを友人数人で行ってきます。
概要は以下の感じ^^
——
■スケジュール
6月9日(土)
13:00 仙台駅集合
13:30 被災地視察
~詳細手配中~
18:00 オリエンテーション
・NPOの活動や教務面での留意事項など
19:30 夕食
※学生も参加するかも
6月10日(日)
10:30 学習支援へ
11:50-12:30 一緒にランチ
12:30 学習支援
・午後の30~50分を使ってグループワーク
・活動内容を発信するコンテンツの作成(ブログ、動画など)
17:00 終了
18:00 市内にて夕食・打ち上げ
21:00 解散
※僕は夜行バスで帰りますが、飛行機の方は学習支援終了後空港に直行になります
■支援内容
前提
毎週学習支援が行われており、
大学生を中心としたスタッフが学習者の支援をしています。
よって、既にスタッフと学習者の間では関係性が構築されています。
支援内容
1.ワークショップの実施
当日参加する学習者に対して、今回のボランティア参加者による
ワークショップを開催したいと思っております。
ワークショップは30-50分。
内容は事前にみんなで考えたいと思います。
2.教科の指導
主に高校受験の内容を直接指導していただきます。
ご希望される方にはご自身が得意な分野を事前に申告ください。
また、当日の参加者数、指導を必要とする教科等によっては
ご希望に添えないことがありますので、その点、
事前にご留意ください。
3.広報支援
支援するNPOの活動をより広く認知していただくべく、
活動風景を撮ったり、文書を書いたりして、HPにアップできる
状態にしたいと思っています。
受験前の2012年冬に一番サポートが必要になります。
そのときに必要なサポートをNPOが得られるように
サポートしたいと思います。
——
本日、公募は締め切りたいと思っております。
既に6名程度集まっていただいており、
ほぼ最適人数なのですが、
もしご興味 あるかたがいらっしゃいましたら至急ご連絡ください^^
でわ!
ユーザーのカロリー推定能力育成を通じたダイエット・アプリ をリリースします
7月にユーザーのダイエット・アプリをリリースします。
ダイエットというと 管理する アプローチがふつうですよね。
人間は愚かで、自分の食事のカロリー量を推定することも、自制をすることもできない。
それを前提にしてサービスが設計されています。
でも、僕は人の可能性を信じることにしました。
第二言語を身につけられるんだから、カロリー量を推定することぐらいできるようになるんじゃないか?
自分の食事を自分で把握できるようになれば、自分でバランスをとるようになるんじゃないか?
その可能性にかけることにしました。
人を教育すれば行動が変わる。
これを前提として設計されたアプリが今回のdining-smartです。
※5月7日現在、まだhttp://dining-smart.comを構築できていませんが^^;
アプリの全体像が見えてきたので、少し皆さんにお見せいたします。
これからも引き続きご指導、ご鞭撻頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

——-
皆様
お世話になります
谷口です。
昨年は震災支援で高校生を対象としたボストン・NYでの
スタディーツアーをやったりしたのですが、
今年は仙台市内での教育ボランティアをやります^^
今回は小規模での実施をして、
うまくいったら夏・冬等にもう少し大きな規模で
イベントをやったりできればいいな~と思っています。
MAX定員の人数が少ないのですが、
ご興味ある方はぜひ一緒にいきましょう♪
ご連絡をよろしくお願いいたします。
■ボランティア内容
今回仙台周辺の中学3年生、高校生に対して
学習支援を行っているNPOの支援を行います。
・受験を控えている学生
・被災して、急に転校を余儀なくされた学生
・引越しに伴って、急に競争倍率が高い校区に
なってがんばっている学生 など
様々な理由から難しい立場にいる学生の
学習サポートをこのNPOがしていて、
それを支援したいと思っています。
具体的には。。。
1.学習支援(希望者)
教科の学習をサポートする
2.ワーク実施(全員)
参加する中高生の現状を考え、
有意義なワークを開発・実施する
3.NPOの活動の記録・発信(原則全員)
NPOの活動内容を記録し、
今後継続的な支援を受けやすくするべく
情報発信できる状態にする
■スケジュール
事前
——
名簿を記入する
→名簿作成
コンテンツを作成する
グループワーク以外で何をするかを決定する
6月9日
——
13:00 仙台駅集合
被災地視察予定(調整中)
18:00 オリエン@仙台市市民活動サポートセンター
予約を岩切にしていただく
19:30 夕食
6月10日
——
10:00 学習支援へ
12:00 一緒にランチ
13:00 学習支援
18:00 終了
19:00 市内にて夕食・打ち上げ
21:00 解散
■費用
交通費は仙台駅までそれぞれが負担
食事は現地にてそれぞれが負担
被災地見学費用 1人 2000円程度
現地会議室費用 1人 500円程度
仙台市内ホテル 1人 8000円程度
■申し込み方法
ご希望の方は、以下情報をご返信ください。
——
名前:
所属(会社・大学):
年齢:
電話:
email:
——
希望するボランティアに○をつけてください
・学習支援希望:
・ワークの開発希望:
・ワークの実施希望:
・活動記録発信希望:
——
その他留意事項:
——
→ info@satoshitaniguchi.com にご返信ください!
■最後に
その他ご質問がござましたら、お気軽にご連絡ください。
教育の重要性に共感していただける皆様と、
ぜひ一緒に被災地支援をしたいと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
(Source: kidsdoor-fukko.net)
以前インターンシップを受け入れたことのことを少し報告しました。
「ん~、これはきついな~。」
そんな学生を受け入れてみて、どうするべきかを考えてみた。
1.インターンの位置づけを「基礎的就業力の育成」に絞る
元々僕が考えていたのは
という思考だった。
でも、実際のところ、権限の付与は大きな迷惑だったと今は思う。
来る学生は”働く”を理解したく来ていた。
その実際を知りたくて来ていた。
だからこそ、能力に合わせた仕事を与えるべきだった。
「働くは甘くない」
働くにおける守破離を確認できる場をしっかりと提供できるようにするべきだと思う。
2.そして【守】れているかどうかをフィードバックする
ここではずしちゃいけないのはフィードバックだと思う。
働いたことがない学生と社会人との間で”当たり前”に対する意識は違っている。
学生は一切何も考えていないケースもある。
そこで
・守 は何か?
・それを 守れているか?
これを確認して差し上げることが必要だ。
例えば名刺入力をさせる。
ただ、そのときに
・正確に入力できているか
・入力効率が上がっているか
・報連相ができているか
そんなことをちゃんと確認する。
それでいいんじゃないか?と思うようになった。
3.相手から自分がどう見えているか確認する
最後に、相手から自分がどう見えているか確認することも必要だと思う。
僕は27歳だけど、それでもいろいろと”当たり前”だと思っていることが違うんだな~と感じることがあった。
あと、自分のコミュニケーションスタイルを見直す場としてインターンを使うことが必要だと思う。
僕は日頃一人で仕事をしている。
そんな中で急に部下ができたような状態だった。
自分が理想としているコミュニケーションと、実際に行っているコミュニケーションの間には相当なギャップがあった。
いかんな~と思うことも^^;
だからこそ、相手から自分がどう見えているのか振り返り、相手に確認することがも必要だと感じた。
つまるところ、
働くを経験しに来ているのだから、それに合わせて初心者扱いをしっかりとするべきだ・・・というのが
僕の主張だ。
当たり前のことが何かを知り、
当たり前にできているかを確認する。
インターンシップは守破離の守を確認する場。
だからこそ苦行をさせるべき、だと僕は思う。
2012年3月30日。
27歳になりました。
そして マイスター・ジャパン・ビジネス・ソリューションズ(株) を登記しました。
マイスター・ジャパンは2009年ごろからはじめているプロジェクトです。
1型糖尿病患者である能勢さんと一緒に、
「糖尿病患者のためのスターターキットを作ろう」を
コンセプトに情報の整理と発信をしてきました。
2010年1月よりメルマガ発信とHPをしてきました。
ML:http://www.mag2.com/m/0001070503.html
2011年4月より、
「糖尿病患者の血糖コントロール能力により直接的に寄与したい」と思い、
糖尿病患者向けの携帯アプリの開発に着手いたしました。
幸いにも社会的企業創業支援ファンドより
ご支援をいただけることになり、Carbodataを開発しました。
ファンド:http://www.edgeweb.jp/fund/player_2_6.html
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.carbodata2012
そして今回この経験をひとつの出発点として、
糖尿病患者に限らず幅広く
「人々の 食×健康 のリテラシー向上に寄与する」を
コンセプトとした組織を設立することに相成りました。
mystar-japan が基点となり、具体的な事業主体は
慢性疾患患者向けのサービスを展開する NPO法人マイスター・ジャパン と
一般向けのサービスを展開する マイスター・ジャパン・ビジネス・ソリューションズ(株) とに
わけて運営していく予定です。
カロリー、ビタミン、塩分。
何をどのくらい食べたか健康に直結する。
ここまではほとんどの人がわかっていると思います。
でも、
・自分にどれくらい必要かわかりませんよね?
・日頃の食事からどのくらい摂取しているかわかりませんよね?
これに対して、健康管理を自動化するサービスが多く提供されています。
・冷凍食事の配給
・お勧めレシピの配信
・自動記録をするデバイス
いろいろとあります。
mystar-japanはこれまでと違うアプローチをとります。
それは、教育的アプローチです。
何がどれくらい入っているか”読み取る”能力を
人々が手にすれば、豊かな生活が送れるのではないか?
私はそう思います。
でも、これ、実は約100万人が既に実践をしているんです。
インスリン注射をする糖尿病患者は 食事から読み取る ことを
日々求められているのです。
患者を有能力者としてみて、
彼らのノウハウをアプリにして幅広く使っていただく。
そんなことができればと思っています。
具体的には
食事のカロリー数推定能力向上アプリのリリースから
はじめたいと思っています^^
これまで本当に多くの方に様々な面でサポートいただきありがとうございます。
全く頭があがりません。
これからも一層社会をよくするべく、努めてまいりますので、
何卒よろしくお願いいたします。
谷口諭
——-
最後に、まだ上記サービス・アプリ・ゲームの構想はあるものの、
経営企画・マーケティング・ファイナンス・開発等で決まっていないことが多く、
困っています。(^^;
もしお力添えをいただける方がいらっしゃいましたら、
何卒ご連絡のほどよろしくお願いいたしますm( _ _ )m
連絡先:info@satoshitaniguchi.com
この16歳、大人の使い方をよくわかっとる^^;
創業メンバーを募集する、 founder2beというサイトがある。
そこで 16歳の少年 からメールをもらった。
このメール、おそらくSPAM
でも、大人が手伝いたくなるツボを抑えてるな~ と思ったのでシェア
——
There is a website to recruit founding members called founder2be.
The other day, I got a mail from a 16 year old!
Chances are, this is a complete scam.
But I felt that the email pushed the right buttons to engage experienced people, so I thought I would share it anyways.
—-
I was trying to start up my computer company. I am practically a novice, and I don’t know a lot because I’m very young. You seem like a smart person and would know how to run a company like this. I am not asking you to join and be in the background, I want you to be apart in the startup this company. I want you to be ahead of me because you know more than me. Please consider starting this company. I can provide more info when you reply,
私は自分のIT企業を始めたいと思っています。私は発信力がなく、また若いために知識もあまりありません。あなたは賢く、このような会社の経営の仕方をわかっているようにお見受けしました。私はあなたに会社に参加して裏方に回っていただくことをお願いしているのではなく、私はあなたにこの会社の一部になってほしいと思っています。あなたは私より知識がありますから、あなたは私の前を歩いて頂かないいけません。ぜひ起業をご検討いただき、ご連絡いただければさらに情報をお送り致します。
——
参考までに、私はもちろんご返信はしていません^^
なんせ、プロフィールの名前と、本文にあった名前が違うんやもん。。。そりゃあやしすぎますわ(苦笑